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こんな一日でした。

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08:13 今日の聖書/イザヤ書37:28「あなたがすわるのも、出て行くのも、入るのも、わたしは知っている。あなたがわたしに向かっていきりたつのも。」⇒神をそしったアッシリヤの王セナケリブへのことば。高ぶりは、人を愚かにする。そんな罪人にキリストによって和解が差し出されている幸い・・!

08:25 ツタヤのCDレンタル券を妻が持っていたので、ひさーしぶりにアルバムをレンタル。 エラ・フィツジェラルドの"Mack The Knife: The Complete Ella In Berlin (Live)" エラ、大好き。

08:29 昨日の山の行き帰りで聴いていたのは、山仲間から借りたブルガリアン・ポリフォニー。うぅ、これはハマリそうです。

17:10 午後はクラスがお一人。旧約聖書を通して、神様は何を一番おっしゃりたかったのか、を語り合う。イエス・キリストから学びたい。ルカ24:27−32

17:11 ちょっと年配の御夫妻を訪問しに行こう。

17:14 サクラソウのプランターが届けられている。一足早く春のたより。 twitpic.com/126zw6

17:26 ギリシャ正教のアトス山女人禁制(家畜の雌、未成年者も)の理由についてご存知の方おられますか?と呟いてみる。

18:34 訪問先から帰ってくる。アルツハイマーをお持ちの老婦人に会えて、妻は涙ぐんでいた。ささやかな差し入れを持って行ったが、昨日も教会のどなたかが食事を運んでいたとのこと。それもまた、うれしい知らせ。

18:38 はるばるよく来ましたね。もし私が今週風邪を引いても、「冬の大山なんて行くからだよ!」と言われると思います。ご安心ください。 RT @tnk_ready 帰宅。風邪をうつしてもいけないし、どうしようと思いつつも、行きたかったので入門クラス。

20:37 ■「教えて!牧師さん」22 / 「マルコ10:29−30の”父”について」 stephan4.blog35.fc2.com/blog-entry-2018.html

20:38 ■「教えて!牧師さん」23 / 「キリスト教に「女人禁制の山」というような思想はありますか?」 stephan4.blog35.fc2.com/blog-entry-2027.html

22:20 夕食後、妻から「教えて!牧師さん」される。聖書を開いて得々と語っていたら、いつの間にか、妻の気づきにこちらが教えられていた。いつもそうだ。純粋で、深い。

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ファニイさんからの質問「キリスト教に「女人禁制の山」というような思想はありますか?」

「教えて!牧師さん」23

■山に接していると、時に「女人禁制」と言うものに出会うのですが、キリスト教などでもそういう思想はありますか?

 隊長、ご質問ありがとうございます。
 女性をけがれた存在として見なすような思想は、キリスト教にはありません。旧約聖書には、それに類する記述もあるのですが、「きよさ」とか「けがれ」を追求していくと、結局のところ、男女の区別なく人は皆罪人であるという結論に行きつきます。

 イエス・キリストの十字架は、そのような人類全体のための身代わりの死であって、その救いに男女の差はありません。

 「あなたがたはみな、キリスト・イエスに対する信仰によって、神の子どもです。
  バプテスマを受けてキリストにつく者とされたあなたがたは
  みな、キリストをその身に着たのです。
  ユダヤ人もギリシヤ人もなく、奴隷も自由人もなく、男子も女子もありません。
  なぜなら、あなたがたはみな、キリスト・イエスにあって、一つだからです。」
   ガラテヤ3:26−28
 
 これをキリスト教思想における男女観の土台と思って頂いて差し支えありません。

 とは言え、広い世界には様々な教会があります。
 復活祭に近くの教会同士がロケット花火を撃ち込み合う、というお祭りすらあるわけで、女人禁制のキリスト教の山も有ったりして、と思って探してみたら、ありました。
 ギリシャ正教(ロケット戦争の教会と同じです)という宗派の聖地とされているアトス山(2,033m)は、国家的な組織をもって独立している男子修道院群の自治体(アトス自治修道士共和国)らしく、1,406年以来女人禁制だそうです。この山がある半島は岸から500m以内に女性は入れないそうです。(wikipedia

 この女人禁制(男子でも単独の未成年者は禁止)がいかなる理由のものかは定かではありません。wikipediaの記述では、「禁欲的な修道士たちにとって女性とは神に仕えるべき道を迷わせてしまう存在であった。」と男性の弱さゆえ、とも取れなくはないのですが、それでは、「女性を乗せた船は「聖地を汚さない」ために、アトス半島の岸から500m以内に近づくことができない」という記述と整合しません。また、家畜の雌も(猫は除く?)入国できないなど、謎の要素が色々あります。
 こういう情報については、ネットの情報というのはあまり当てに出来ない部分もあるのですが、さりとて他に適当な資料が手元にありません。
 
 それにしても、アトス山、かっこうのいい山ですね。中世以来の自然が手つかずで残っているそうですが、女性に限らず、一般観光客の入山(国)もかなり制限されているようです。

 ということで、キリスト教的な思想からは「女人禁制」はナンセンスだと思いますが、長い伝統を持つ例外事項があるということでしょうか。日本の山の女人禁制の現状と近いものがあるかもしれませんね。

 お答えになったでしょうか?
 また、いつでもご質問下さい。

※神学生時代の仲間が、アトス山の女人禁制の歴史について、調査をして補足してくれました
「14世紀ころのアトス山修道院は、オスマントルコの支配下で、この世的には恵まれていましたが、霊的には堕落が進んでいました。
 1402年のアンゴラ(アンカラ)の戦いで、オスマントルコが敗北したため、アトス山は、ビザンチン(東ローマ)帝国の支配下に復帰します。
 この機会に、修道院の霊性回復のための規則書が、時の東ローマ皇帝マニュエル2の名前で出されました(添付pdfあり)。この文書の発行されたのが1406年6月となっています(p.1613)。
 第14項(p.1622)には、「修道僧の目さえもが、女性を見ることによって汚されることが無いため」という記述が出てきます。
 その前の、第13項(p.1621)には、宦官や少年の立ち入りを禁止している理由が記されていて、それは、「女性が、宦官や少年に変装して入山することのないため」とされています。」

 
 とのことです。猫についてはこの規則書には記されていません。仲間の牧師がどうやってこの規則書を入手したのか気になります。
 それにしても、自然に反した戒律だなぁ、という印象をぬぐえません。

※「教えて!牧師さん」は、駆け出しの牧師Stephanが、
自分の勉強のために受け付けている質問コーナーです。
質問はブログ右側のメールフォームよりお送りください。

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タシロセさんからの質問「マルコ10:29−30の”父”について」

「教えて!牧師さん」22

■クリスチャン年齢から言って、とっくに理解しておかなければいけないことかと思いますが、この場を借りて質問させて下さい。
 マルコの福音書10章29,30節で、
 「29 わたしのために、また福音のために、
     家、兄弟、姉妹、母、父、子、畑を捨てた者で、
  30 その百倍を受けない者はありません。
     今のこの時代には、家、兄弟、姉妹、母、子、畑を迫害の中で受け、
     後の世では永遠のいのちを受けます。」
 とありますが、何故、29節にある父が、30節では抜け落ちているのでしょうか?
 よろしくお願いします。

 タシロセさん、こんにちは。
 お返事が遅くなりまして、申し訳ありません。

 この箇所を理解する上で、補足としては、「捨てる」と訳されている言葉は、「置く」「残していく」とも訳される言葉であることをお伝えしておきたいと思います。
 家族を大切にすることは、クリスチャンにとっては、基本です。
 しかし、イエス・キリストこそ、最優先されるべき存在であって、もしもキリストに従う事が家族を置いて行かなくてはならない、というような事態(家族から信仰故に勘当される、など)には、キリストを選ぶという事になるのでしょう。

 さて、ご指摘の通りに、29節に列記されている人間関係(と所有物)の中で、30節では「父」が抜けていますね。
 これについては、色々な解釈が世にはあるのかもしれませんが、私としては「父」はすでに受けているから、と理解しています。
 すべての者の父と呼ばれるにふさわしい神が、キリストによって、私たちの父となって下さる所から、クリスチャンの歩みは出発しています。いや、父を得たからこそ、私たちは何かを失う事に対して勇気を持ちうるのではないでしょうか。

 「私たちが神の子どもと呼ばれるために、
  −−事実、いま私たちは神の子どもです−−
  御父はどんなにすばらしい愛を与えてくださったことでしょう。」
   第一ヨハネ3:1


 お答えになったでしょうか。
 クリスチャンを長くされていても、牧師であっても、分からない時は分からないものです。語り合いながら、聖書の奥深さをご一緒に味わって参りましょう。

 また、いつでもご質問下さい。

※「教えて!牧師さん」は、駆け出しの牧師Stephanが、
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質問はブログ右側のメールフォームよりお送りください。

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こんな一日でした。

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06:35 今日の聖書/イザヤ書36:4「ラブ・シャケは言った。『ヒゼキヤに伝えよ。大王、アッシリヤの王がこう言っておられる。いったい、お前は何に拠り頼んでいるのか。・・』」⇒大軍勢の圧迫を前にして問われた時、私もまたあなたを告白できますように。

07:18 朝ご飯。寒くない。湿った空気。稜線はもうすでに厚いガスの中。展望は期待できそうにない。訓練と思おう。

14:12 山頂ついッター。どうなるかと思ッター。

16:50 無事下山〜。伯耆大山北壁、弥山尾根〜山頂〜六合目〜元谷でした。降りたら天候回復、稜線が見える。もう、大山の恥ずかしがり屋さん!

18:25 ニューヨークバーガーを食べながら反省会

21:10 留守番してくれた妻とミニデート twitpic.com/121whi

22:58 twitpic.com/122a7e - 大山・弥山尾根に取りつくところ。Suzukiさんより。ガスが濃くて、どの尾根か分からず、ドキドキのスタートとなった。7〜8ピッチは確保しながら登って、後はコンテ。山頂に立ってようやく、ルートが正しかったことを確認。

23:16 ハイチ続報:「・・・しかし、子どもたちにどんな支援が必要か、優先順位を決めていくことは難しいです。なぜなら子どもたちには家も、学校も、食料もないのですから。」/ワールド・ビジョン・ジャパン - ハイチ大地震 第16報 : bit.ly/9rcQL3

00:13 夜の祈り/天のお父様。夜の眠りがあること、祈りのひとときが持てることに感謝します。

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こんな一日でした。

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08:47 今日の聖書/イザヤ書34:4「天の万象は朽ち果て、天は巻き物のように巻かれる。その万象は、枯れ落ちる。ぶどうの木から葉が枯れ落ちるように。いちじくの木から葉が枯れ落ちるように。」⇒始められた方は、しめくくりももたらされる。神との絆をのぞいて、永遠に続くものを私は持っていない。

09:09 9時半から地域の草焼き作業。礼拝直前だけど出てみる。

12:21 ■2月7日の礼拝メッセージ (ヨハネ4:21−26) ■聖書箇所:ヨハネによる福音書4章21−26節 ■説教題 :「今がその時です。」 stephan.blog4.fc2.com/blog-entry-462.html

12:22 では、これから教会総会〜。

15:11 報告・議事終了。お茶休憩。なかなかいいペース。基礎クラス修了生に修了証授与式でちょっと盛り上がる。これから役員選挙〜。

16:32 感謝〜。 RT @naonaoapple: 総会終了〜。新役員も無事決まりました。主にある一年になりますように。

17:28 夕方の教会。ブルガリアンポリフォニー、子ども達、コーヒーとけん玉。 twitpic.com/11uxwj

18:00 明日の米子は昼から雨・・・。早めに勝負をつけること。持っていくもの、ヘルメット、ザイル、アイゼン、ピッケル、カラビナ、確保器、ハーネス、シュリンゲ、防寒具、コンロ、食料、テルモス、ヘッドライト、地図とコンパス、雨具、グローブの替え、ニット帽、ゲイター、登山靴。(共同:ツェルト)

22:53 大山駐車場。あったかいシュラフの中。あとは寝るだけ。

23:00 山の先輩との車内の話題は、ずばり「神とは何者なのか」。とってもエキサイトしたのであっという間に大山に着いてしまった。

23:06 夜の祈り/天のお父様。あなたのなさることは、時にかなって美しいですね。あなたになら、すべてを委ねて、眠れます。

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09:17 今日の聖書/イザヤ書33:2「主よ。私たちをあわれんでください。私たちはあなたを待ち望みます。朝ごとに、私たちの腕となり、苦難の時の救いとなってください。」⇒朝ごとに、主の恵みは新しい。久しぶりに雪の薄く積もった朝。

10:03 Aoiさん来訪。MINTIAなる、ミント・タブレットを最近いつも呉れる。二粒でいいと言うのに、私がハーハーするのが見たくて三粒呉れる。眼が覚める。

12:02 午前中は祈祷会。 RT @naonaoapple:土曜祈祷会終了なう。詩篇1篇から水の恵みについて。クリスチャンのいのちの水は聖書のみことば。

12:04 ティーマに依頼されていたのを思い出し、Skypeをインストール。Gmailのアドレス帳をインポートしたら、90人近くSkyper(?)がいた。ほほう。

12:24 さっそく、千葉の牧師からコンタクト。おお、音質もクリアだし、ばっちりではないか。ただ、どこを見たらいいのか視線に困る。画面を見ていたら、相手には伏し目がちに見えるだろうし、カメラを見るのは慣れない。次々と「〜がオンラインです」との情報が入ってくる。今日は土曜日!ランチ。

13:32 仲間の牧師と語り合う。 twitpic.com/11m8zg

14:22 色々実験(土曜日に!)。教団の牧師を一人Twitterに引き込んだ。Skypeは、web会議には使えそう。説教には・・・、「聴衆に目を配る」という点で、情報量が圧倒的に少ない。やや広角、高精細のカメラと、スピーカーがあれば、ある程度はカバーできるかも。

15:16 なんと・・。 RT 「stephanさんのiPaっ度は95.2%です。 」www.kistools.jp/s/3gl2O / 「stephanさんのiPoっ度は98.6%です。」 www.kistools.jp/s/0yX1i

16:48 iPad・・・。珍しくハードウェアに注目しているのは、電子原稿としての可能性があるから。プリントアウトせずに、かついつでも手直しが出来る説教原稿として用いれるなら、原稿を手に語る機会の多い職種の人には革新的なツールだと思う。はたしてどうなのだろう。

16:52 なんてことをつぶやくと、妻が決まって「昔の説教家達は、アイパッドが無くても語ってたんよなぁ」と言う。正論過ぎて返事が出来ない。ささ、明日の準備に戻ろう。

17:54 タシロセさん、ファニイさん、教えて!牧師さんへの質問ありがとうございます。お答えが遅くなっていてすみません。来週前半には必ず・・。

19:31 もっと、辛いことは、信徒さん同士の間に不和がある場合。その時、牧師の心は裂かれるように痛み続ける。それは、神ご自身が痛み悲しまれていることを知っているから。 RT @p_jobu:この一年の間、牧師批判をやめない方がいる。

19:39 明日は教会総会。神学校を卒業して9年目。人が増え続けたのは当たり前のことだと思う。世は救いを求めているし、素晴らしい先輩の信徒さんたちがおられる教会なのだから。私が問われているのは、「神を愛する教会」「互いに愛し合う教会」として、この群れが質的に成熟したかどうか。

19:42 多分、たくさん見当外れの事にやきもきしたり、逆効果の努力を重ねて歩んできてしまったのだと思う。自分の働きを総合的に評価することもできないし、評価に値することなんて、何一つ無いようにすら正直思う。

19:48 結局、最初に召された時から何も変わっていない。あわれみのゆえに名前を呼ばれて、何も持たずに歩んでいる。祈りと恵み、失敗とあわれみの繰り返しだ。召して下さった神様が責任を取り続けて下さっている。教会が愛し続けてくれている。どうしてこんなに、恵みだらけの人生なんだろう。

19:51 愛の借金は増えるばかりだ。ちびちびと返済するように、愛し続けていこう。見当外ればかりの小さい働き手でも、神様は召して下さった。愛していこう。祈っていこう。

23:16 説教準備、ちょと休憩。それとも、すこし寝るべきか。このあたりは慎重に時間・体力配分を要するところだ。(なら、もっと早めに(略))

23:23 そうそう、あれを作らなくちゃ、と思い出して、ぱちぱちワードを打っている。

23:28 でけた。なんと、三分しかかかってないのか。よし説教準備に戻ろう。で、今日中に寝よう。

23:55 すべりこみでお布団へ〜!!

00:04 夜の祈り/天のお父様。誰かが祈って下さっているのをひしひしと感じる夜です。言葉にならない恵みのゆえに感謝します。

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07:59 今日の聖書/イザヤ書32章「しかし、ついには、上から霊が私たちにそそがれ、荒野が果樹園となり、果樹園が森とみなされるようになる。」⇒荒れ果てた心に、神の恵みが訪れるとき、芽生えと実りが約束される。恵みから恵みへと、祝福は尽きない。

11:20 年間テーマに沿った「説教計画」の準備。ワードスタディ―から。先は長い。とりあえずもうひと頑張り。今年のテーマは「礼拝」

11:23 礼拝を表すヘブル語・ギリシャ語の多様なこと・・・。それはまた礼拝の内包する意味の豊かさ。Stephan君、ちゃんとまとめれるのかな。整理して提示できるのかな。かつ、分かりやすく感動を持って語れるまで、消化できるのかな。 か、、、神様・・・。(T_T)

13:08 ランチ終了。月影先生と(比較的)久しぶりに再会。沖縄みやげを頂く。 にふぇーでーびる

15:04 クラスお一人。人はそれぞれ置かれた状況があるけれど、神様がご一緒くださるという信仰がもたらす平安は、実に多様に人々を支える。 これから、ギター教室〜。

16:32 ギター教室終了。テレビの無い私にとって、流行している歌謡曲を知れる貴重な時間。今日持ち込まれた新曲は関ジャニ∞の「冬恋」。おお、ラブソングも今はこんな感じなんだ。Mipoさんは、本当に練習熱心だし、歌を愛している。 さて、もうすぐ業者さんと打ち合わせの予定。

17:33 打ち合わせ終了。月影先生が目をキランキランさせながら、土産話を聞かせてくれている。ツイッターとかに慣れていると、何かの情報を一人占めすることにもったいなさを覚える。でも、考えてみれば人間関係はもったいないことで満ちている。

19:25 週報データ送信終了。Shi-ton氏よろしくお願いします。 身の回りで体調を崩している方が多い。。。。

19:41 ゲイター(スパッツ)のアイゼン傷補修。なんとか上手くできました。 twitpic.com/11h28y

20:47 ハイチ続報:「・・地域のリーダーたちに登録クーポンを配布し、最も弱い立場に置かれ、食料を必要としている家族を識別しています・・」/ワールド・ビジョン・ジャパン - ハイチ大地震 第15報: bit.ly/cIaZSR

00:47 夜の祈り/天のお父様。今日を感謝し、明日に期待できるのは、ただあなたの恵みです。

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