2010.02.10 Wed
こんな一日でした。
08:13 今日の聖書/イザヤ書37:28「あなたがすわるのも、出て行くのも、入るのも、わたしは知っている。あなたがわたしに向かっていきりたつのも。」⇒神をそしったアッシリヤの王セナケリブへのことば。高ぶりは、人を愚かにする。そんな罪人にキリストによって和解が差し出されている幸い・・!
08:25 ツタヤのCDレンタル券を妻が持っていたので、ひさーしぶりにアルバムをレンタル。 エラ・フィツジェラルドの"Mack The Knife: The Complete Ella In Berlin (Live)" エラ、大好き。
08:29 昨日の山の行き帰りで聴いていたのは、山仲間から借りたブルガリアン・ポリフォニー。うぅ、これはハマリそうです。
17:10 午後はクラスがお一人。旧約聖書を通して、神様は何を一番おっしゃりたかったのか、を語り合う。イエス・キリストから学びたい。ルカ24:27−32
17:11 ちょっと年配の御夫妻を訪問しに行こう。
17:14 サクラソウのプランターが届けられている。一足早く春のたより。 twitpic.com/126zw6
17:26 ギリシャ正教のアトス山女人禁制(家畜の雌、未成年者も)の理由についてご存知の方おられますか?と呟いてみる。
18:34 訪問先から帰ってくる。アルツハイマーをお持ちの老婦人に会えて、妻は涙ぐんでいた。ささやかな差し入れを持って行ったが、昨日も教会のどなたかが食事を運んでいたとのこと。それもまた、うれしい知らせ。
18:38 はるばるよく来ましたね。もし私が今週風邪を引いても、「冬の大山なんて行くからだよ!」と言われると思います。ご安心ください。 RT @tnk_ready 帰宅。風邪をうつしてもいけないし、どうしようと思いつつも、行きたかったので入門クラス。
20:37 ■「教えて!牧師さん」22 / 「マルコ10:29−30の”父”について」 stephan4.blog35.fc2.com/blog-entry-2018.html
20:38 ■「教えて!牧師さん」23 / 「キリスト教に「女人禁制の山」というような思想はありますか?」 stephan4.blog35.fc2.com/blog-entry-2027.html
22:20 夕食後、妻から「教えて!牧師さん」される。聖書を開いて得々と語っていたら、いつの間にか、妻の気づきにこちらが教えられていた。いつもそうだ。純粋で、深い。
この記事は、つぶやき一日分を自動投稿したものです。
May God bless Your This New Day!----------------
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