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Thanks!



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| いい一日でした。 | 20:22 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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いつも一緒



 今日は、洗礼準備会、EBCなどの一日でした。

 いつも、気を緩めてばかりの私ですが、ここのところ珍しく気を抜けない日々を過ごしています。

 神様に助けてもらわないと、一日を終えることができません。
 だから、朝聖書を読む時間は、何よりも貴重です。

 神様といつも一緒にいられるのが、本当にうれしいです。

 あ、写真は念写に打ち込むS氏です。
 いや、本当はウェストレベルファインダーに興味津々のS氏です。

| いい一日でした。 | 00:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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信仰と現実



 この所、色々な方と語り合う日々です。

 信仰と現実は別物、と仰る方は、たくさんいるけれど、ゆっくりお話しを聞いていると、結局信仰でしか解決しない事柄に直面されているように思います。

 目に見えるものだけが、「現実」ではないのでしょう。
 
『神はまた、人の心に永遠への思いを与えられた。』
  ・・・伝道者の書3:11

| いい一日でした。 | 18:50 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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 「どうしてこんな目に会うのだろう」という出来事に巻き込まれることがあります。
 手も足も出ない状態の中で、どこに行くのかも知らされずに、流されていくのは、本当に不安なことです。

 しかし、友よ。
 すべてを見ておられる方がおられます。

 あなたを運ぶ突然の激流は、あなたが自分の力ではたどり着けない、大切な場所にあなたを運ぶためのものです。

『私の時は、御手の中にあります。』
   ・・・詩篇31:15


    inspired by 小さな存在。

| いい一日でした。 | 22:45 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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お金はあっても



 今日は、聖書のクラスが4つという一日でした。
 蒸し暑い気候に、ばて気味の私でしたが、不思議なことに聖書のことばを語り合うごとに元気がわいてくるのです。

 今日、クラスで学ばれた方の一言が印象的でした。

「パンもお金もとても大切だと思うけど、一番大切なのはやっぱり神様の言葉だと思うの。パンはお金で買えるように思うけど、お金があってもパンが無ければパンを食べることは出来ないでしょ。パンを造られた神様がいるから、パンを食べることができる。だから、神様の言葉を聴いて生きる事が何よりも大切だと思います。」

 これは、私にとってはずいぶん新鮮な理論でしたが、大変聖書に即した発想だと思ったことでした。

『人はパンだけで生きるのではなく、
 神の口から出る一つ一つのことばによる。』
   ・・・マタイ4:4

| いい一日でした。 | 20:04 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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甲岩・岩トレーニング記録映像

ミニハング突破

 下ゲレンデのミニハング部で、落下停止練習をするはずが、HUKU氏が、つい初見のハングを突破してしまう、という「岩に触れあい隊」の歴史に残る映像です。

 ビレイヤー(確保者)をいかに油断させて突然落下するかという練習でしたが、HUKU氏は落ちるつもりがつい「行けるぞ!」モードになり、登りきってしまいました。

 悪魔的な声で「落ちろ落ちろ」とささやいているのが私です。(なんという牧師だ・・。)

 落下する仕事を思い出したHUKU氏は最後にズリッとプチ落下しています。

| Outdoor | 20:00 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

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実は弱い私ではないか



 友よ。

 私は今日、実はとても弱い人間だなぁということを感じる出来事がありました。

 それに自分で驚くと同時に、こんな自分が普段日々を感謝して生きられるのは、ただ、神の存在とその愛によるということを痛感しました。

 今日、私を支えた賛美歌の、そのみことばを贈りたいです。

『しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、
鷲のように翼をかって上ることができる。
走ってもたゆまず、歩いても疲れない。』
   ・・・イザヤ40:31

| いい一日でした。 | 23:28 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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いつでも電話で日替わりメッセージ



 最近、羽鳥明牧師のメッセージに感銘を受けている私ですが、なんと電話で日替わりメッセージが聴けることが判明。
 毎日羽鳥師ではないようですが、いずれも立派な説教者たちのようです。
 (メッセージスケジュール / インターネットでも聴けるのでした!

 東京への電話なので、IP電話とかではないと、電話代が気になるかもしれませんが、深夜でも聴けるのはとてもありがたいサービスだなぁと思いました。

 ※広島にもサービスがあるようです。082-254-0014

| 未分類 | 16:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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視点

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 今日は、写真教室、ギター教室、English Bible Club(これから)という一日でした。

 最近写真を始めたNちゃんですが、撮るのが楽しくてしかたないようです。
 家族の旅行で、自分なりに撮影プランを練っていたようですが、カメラの不具合(レンズの絞りをオート設定位置にあわせていなかったために、プログラムオートでシャッターが切れなかった)のため撮れなかったのをとっても悔しがっていました。

 その気持ち、よく分かるなぁ・・。

 最近の写真を見せてもらいましたが、実に独特な視点で撮っているものがあり、驚かされました。

 その後、彼女はいろいろと教会の中でシャッターを切っていましたが、同じ場所にいても、私とは撮るものがまるで違うのに、また驚かされました。

 本当に当たり前のことですが、同じ場所、同じ時間を共有していても、人間の視点というのはずいぶん異なるのだなぁと改めて思いました。
 写真を撮っていると、「自分の視点」というものが固着化してきますが、それが絶対ということはないのだ、と痛感したことでした。

 自分と違う視点の人がいる、ということは何とも刺激的なことであり、楽しいことだと思います。
 私も、撮影意欲を刺激されて、同じように(携帯だけど)幾度もシャッターを切ったことでした。

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 ↑鼻息を荒くして撮った、意欲作。

『こういうわけですから、
 キリストが神の栄光のために、私たちを受け入れてくださったように、
 あなたがたも互いに受け入れなさい。』
   ・・・ローマ15:7

| いい一日でした。 | 19:01 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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話せるのがうれしい

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 今日も、いろいろな方とお会いできた一日でした。

 夜遅くまで、語り合い、祈りあう時もあって、うれしかったです。
 今も目の前に中学生が居ます。

 そんな一日を過ごして、思うことは、語り合えることはうれしい、という当たり前のことです。

 忙しかったり、すれちがったりして、語り合えないとやはり良くないなぁと思いますし、向き合って語り合えれば、それだけで心に力が沸いてくるものです。

 「語りあうこと」には、大きな力の源があるのですね。
 
『そのとき、主を恐れる者たちが、互いに語り合った。
 主は耳を傾けて、これを聞かれた。』
   ・・・マラキ3:16

| いい一日でした。 | 00:24 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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また、カメラが増えてしまった。



 北海道の兄が、誕生プレゼントにカメラをくれました。

トゥルルルル
Ste「もしもし、山陽教会のStephanです。」
兄「もしもし、M42のレンズが着くカメラは持ってる?」
Ste「え、あ、兄ちゃん?」
兄「M42のレンズが着くカメラは持ってる?」
Ste.「えーと、アダプタリングで着くカメラはあるけど。」
兄「だから、M42のレンズが着くカメラはあるの?」
Ste「んーと、アダプタリングでKマウントのカメラに着けられるけれど。」
兄「だから、M42のレンズが直接着くカメラはあるの?」
Ste「(いまどき)スクリューマウントのカメラ?ありません。」
兄「そうか、じゃあ誕生日にあげるから。」
Ste「あ、ありがとうございます。」
ガチャ

 私と兄の会話というは、だいたいこんな感じです。
 会話しているようで、兄⇒弟の一方的な流れですね。

理想の会話
兄「やあStephan、誕生日おめでとう。」
Ste「ありがとう、兄ちゃん。」
兄「何か欲しいものある?すごく古いカメラならあるけど。」
Ste「えーと、今はデジタルで撮ってるからなぁ。それよりかくかくしかじかとかがいいなぁ。」
兄「OK、その内送るね。」
Ste「ありがとう!またね。奥さんによろしく。」
兄「おお、そっちもな。」
ガチャ

 で、スクリューマウントの(≒すごく古い)カメラが届きました。「リコーフレックスTLS401」です。ロシア製レンズ(どちらも50mm)二つも送られてきて、兄のマニアぶりをうかがい知ることが出来ました。
 
 37年前の古いカメラでしたし、ファインダーも暗いです。(画期的な?プラスチックプリズムのため)
 しかし、露出計が付いており、きちんと機能していました。
 さらにプリズム部にはじめて見るつまみが付いており、なんとウェストレベルのファインダーが併設されていたのです。あーびっくりした。

 兄は、こんな具合でいつもちょっと変わったものを贈ってくれます。
 そして誕生日をいつも覚えていてくれます。

 私が小学生の時に、コンパスやマグカップ、マグライトなどを呉れたのが、今のアウトドア志向に与えた影響も大きかったように思います。

 兄ちゃん、いつもありがとう!

| いい一日でした。 | 20:26 | comments:14 | trackbacks(-) | TOP↑

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ハッピバースデー梅~雨~ (ミストハイク・県立森林公園)



 霧の森をさまよいたくて、誕生記念デートは森林公園行きにしました。
 時間の都合で、ショートコース(ボーズ原谷~奥ぶな平~尾根筋~県境三叉路)でしたが、帰りがけには雨も本降りになり、ちょうど良かったです。
 感謝~。
 
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■Anne、伴侶を撮る。
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| Outdoor | 17:59 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

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日曜日のAnne(円グラフ)



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| いい一日でした。 | 23:46 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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6月のジョイクラブ 終了



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| 未分類 | 23:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夕焼けの綺麗な日でしたね。



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| いい一日でした。 | 21:38 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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生まれた日



 立ち止まって、ふりかえれば、大きな恵みの流れに運ばれて生きてきたように思います。
 多くの人々の愛を受け、神の手の祝福に包まれて、すばらしい出会いの数々の中で、「いい一日」を重ねて過ごしています。

 かつて、孤独が私の友でした。
 虚栄と偽善の小さな世界を築いても、誰も訪ねて来てはくれませんでした。
 ただ、イエス・キリストが、心の戸をたたいて下さいました。

 誰からも愛されるべき方は、裏切られ、あざけられて十字架にかかられました。
 たった一人で、すべての苦しみをその身に追われました。
 12人の弟子たちも、裏切り、見捨てました。
 私がそこにいれば、やはり裏切り、見捨てたことでしょう。
 しかし彼は、十字架の上で、私たちの罪の赦しのために祈られました。

 彼のいのちがけの愛に触れて、私にも愛が分かりました。
 彼のいのちを捨てる愛に触れて、私がなぜ生きているのかが分かりました。

 与えられたいのちを生きています。
 与えるためのいのちを生きているのです。

 主よ、十字架のキリストよりも、一つ歳を重ねました。
 私もなれるでしょうか。いのちを与える人に。
 あなたが私の目を開いてくださいました。
 私の目が閉じられる日まで、あなたのために用いてください。

『私はキリストとともに十字架につけられました。
 もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。
 いま私が、この世に生きているのは、私を愛し私のためにご自身をお捨てになった神の御子を信じる信仰によっているのです。』
   ・・・ガラテヤ2:20

| いい一日でした。 | 05:17 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

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羽鳥明師の説教テープをCD化する。




 教会のガラクタの中で見つけた宝物。
 羽鳥明師のキリスト教入門のミニ説教シリーズのテープ。
 コンパクトで分かりやすく、聖書に忠実。クリスチャンにも、まだそうでない人にも聴いて欲しい良いテープだと思いました。
 しかし、最近はカセットテープを聴く環境の無い人も多く、テープは劣化の心配もあります。(テープが切れていて、修繕が必要なものもありました。)

 そんなわけで、面倒ではありますが、CD化に着手しました。
 同じようなことをしようと思っている人があるかもしれないので、手順を記しておきますね。

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| いい一日でした。 | 20:49 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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円グラフで表してみました。



| いい一日でした。 | 16:13 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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家を建てる前に



 昨日は、入門クラスが二つ、基礎クラスが一つ。夜、旧友と遅くまで音声チャット。
 今日は、朝夕と祈祷会、お客様といった日でした。
 明日から、洗礼準備クラスが一つ始まります。

 いろいろな状況、背景の方たちと聖書を共に開く中で、思わされていることが一つあります。
 それは、「どんな人生を築くかではなく、どこに人生を築くか」ということです。
 家を建てるためには、何よりも基礎が大切であるのと同じように、人生も固い基礎の上に置かれるべきでしょう。
 家を建ててからでは、基礎を築き直すことができません。
 嵐が起これば、手ひどいダメージをこうむることになります。

 スピードの速い社会ですが、立ち止まって、自分がどこに立っているのかを確実にすることが、とても大切だと思うのです。
『だから、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行なう者はみな、岩の上に自分の家を建てた賢い人に比べることができます。
 雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけたが、それでも倒れませんでした。岩の上に建てられていたからです。』
  ・・・マタイ7:24-25

| いい一日でした。 | 21:55 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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身近なイベントのお知らせ

■1■ 加藤宅チャリィティバザー
 教会員の加藤姉とその仲間たちによる、息の長い働きです。
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■2■ 子どもイベント「ジョイクラブ」
 地域の子どもたちのための、月に一回のお楽しみイベント。



■3■ 教会の壮年たちが、得意分野を分かち合う自主セミナー「シルバーチャットトーク」。
 元気象予報官(「身近な気象」)、元人事部長(「性格分析」)と続いて今回は中国学園大学教授の松浦兄(岡山県立大学名誉教授)による、「食品管理」。
 これまた楽しみです。
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| いい一日でした。 | 10:51 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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緑と光と水と・・ 爪ヶ城北面・沢登り

 「岡山の山ML」での二度目の沢行き。
 天気に恵まれた一日でした。


 必死のTOKU氏と、シャッターチャンスをうかがうSUZUKI氏。

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 水は冷たかったです。
 水流の中を登るOBUSA氏。

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 前回よりも、滝の高さ、水流がスケールアップしていました。
 前回同様、自然の中に自分が溶け込む感覚を得ました。(そして、また鹿の角を拾いました。)

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 渓谷の緑は、しっとりと深く、心に沁み入る美しさでした。

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爪ガ城 展望 
↑展望。良く晴れていて◎。

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 「師よ。次はあの沢なぞいかがでしょうか。」

SUZUKI氏の記事1 
obusa氏の記事

■おまけ画像 「角を背負って」
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photo by Mr.toku

| Outdoor | 19:22 | comments:35 | trackbacks(-) | TOP↑

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また拾いました。

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爪ヶ城山頂

Saito Ryuji [au]

| 未分類 | 14:22 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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大きな支えの中で



 今日は、江見太郎先生が、礼拝で説教をしてくださいました。
 江見先生は、かつて和歌山で大きな働きをされた方ですが、今は郷里の岡山に住んでいらっしゃり、山陽教会の会員です。

 牧師にとって、日曜日に自分以外の人の説教を聴けるということは、得がたい喜びです。
 加えて、江見先生は今日も、76歳という年齢を感じさせない、力強く確信に満ちた語り口で聖書を解き明かされました。
 論理の展開の中で、一度「おおっ」と声をあげたくなるようなきらめきを感じました。
 各方面から宣教依頼が絶えない理由が判ります。

 信徒さんたちと共に席に座り、恵みにひたりながら、こういう方によって、サポートされながら働けるということは、なんと言うありがたいことだろう、と思いました。

 教会の役員さんたちをはじめ、多くの信徒さんたちの献身の中で、教会は歩みを進め続けています。
 これは、当たり前のことではないと思います。

 ただ、恵みによって、今があり、これからがあるのだと感謝した次第です。

『ところが、神の恵みによって、私は今の私になりました。』
   ・・・第一コリント15:10

| いい一日でした。 | 23:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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タビ行けば

 今日は、土曜祈祷会、幼児音楽クラブ「らみい」、お掃除、その他といった一日でした。

 雨の降り続ける中、近くの電器屋にプリンタのインクを買いに行きました。
 タビを履いて。

 来週、タビを履く予定があるので、慣れておこうと思ったのです。
 何人か知り合いに会いましたが、誰も足元を見る人は居ませんでした。ホッ。(もしくは見て見ぬふりをしてくれたのか・・。)

 路面の凹凸がダイレクトに伝わってくるので、不思議な感覚です。親指が分かれているし。

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 小川だ・・。
 中に入ってみようかな・・・。(理性が働いてストップ) 

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 こんな感じ。
 店内でタビの人は、多分私だけでした。

| いい一日でした。 | 20:35 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

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岩渕まこと in Okayama!



 今日は、私は水道修繕で一日が終わり、夜はEBCという日でした。
 一方教会の女性たちは倉敷の岩渕まこと氏のコンサートに行き、一同感激して帰ってきました。
 今回は岩渕さんの奥様の由美子さんも歌われるとのことで、一段と感動的な内容になっているようです。

 「ドラえもん・のび太の宇宙開拓史」のテーマソングで、岩渕さんの歌声と鮮烈な出会いをした私ですが、その後岩渕さんはクリスチャンになって、全国の教会で引っ張りだこのゴスペル・フォーク・シンガーとなりました。
 楽器はギター一本のみのシンプルな構成ですが、まさにプロフェッショナルなステージです。
 そして、ご自分とキリストとの出会い、娘さんの上に起こった出来事など、心の深いところに語りかけるトークや楽曲も魅力です。

 明日の夜、岡山聖約キリスト教会(岡山東商高南裏)で、無料(!)のコンサートが行われます。
 6/9(土)19:00-20:30です。
 興味とお時間のある方にはぜひお勧めします。きっと「行って良かった!!」になることでしょう。(駐車場・席がいっぱいになってないといいのですが・・。まだゆとりがありそう、とのこと。)

 P.S.妻のAnneも友達と聴きに行くそうです。

 連絡先:岡山聖約キリスト教会 086-272-3485

| いい一日でした。 | 22:58 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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捨てる前に・・

 この間、教会で物置を整理した際、たくさんのガラクタが出ました。
 中には使えそうなものもあったりして、捨てるのは気が引けます。かといって、置いておけば場所を取るし・・。

 そんな時、知人のKirua氏にお願いし、かなりの品物を引き取ってもらいました。
 インターネット・オークションの代行業をされていて、貰い手を探して下さるのです。
 それなら、どなたかの役に立つわけですから、とても助かります。

 今回は、捨てるつもりのものを引き取って頂いたわけですが、普段はビジネスとして、落札された額の何割かを出品者にお渡しするシステムだそうです。
 面倒なオークション登録、発送作業などはすべて代行されるとのことです。

 壊れたオートバイや車の買い取りもしていらっしゃるとのこと。

 とにかく、信頼できる人柄ですので、本人の承諾を得て宣伝させて頂きますね。

 サイトはコチラです。⇒GROOVER

| いい一日でした。 | 23:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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神のことばだからこそ



 今日は、ネオポリスでの家庭集会、お客様たち、という一日でした。

 一貫して思わされたことは、「人(私)のことばと神のことばの違い」です。
 私が、どんなに無い知恵を絞ってしゃべっても、人の心にインパクトを与えることはほとんどありません。
 しかし、その人が神からの言葉(聖書)を受け止めるとき、確かな変化がその心に生じるのです。

 人々が神の言葉を聴くための環境を整えること、それが私の主な務めの一つです。

『夢を見る預言者は夢を述べるがよい。
 しかし、わたしのことばを聞く者は、
 わたしのことばを忠実に語らなければならない。
 麦はわらと何のかかわりがあろうか。』
       ・・エレミヤ23:28

| いい一日でした。 | 22:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ふとした一言の中に。



 今日は、朝夕と祈祷会、お客様という一日でした。

 ちょっとした一言の中に、とても美しいものを感じることがよくあります。

 私は、生活の現場で神様を見ている人の一言に、感動を覚えることがよくあります。

 85歳の一人暮らしのおばあちゃんの言葉。
 「ほんまに、イエス様の愛がなかったら、どうなっとったか分からんかった。」

 遊びに来られたお客さんの言葉。
 「Stephanは、幸せですね。教会のお仕事をしていたら、神様のことを忘れることがないから。」

 祈祷会に来られた壮年の方の言葉。
 「神さんがどう思われとるかじゃ。御心なら、必要なお金はついてくる。」

 はっとさせられ、心があったかくなる一言一言に、今日もうれしくなる一日でした。

| いい一日でした。 | 22:18 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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being



 今日は、書類棚の搬入、入門クラスが二つ、お客様という一日でした。
 書類棚の搬入作業では、kirua氏、Shi-ton氏、Ba-Ba様がきっちりと作業をしてくださいました。感謝~。

 夕方、小さい友達R太が遊びに来てくれました。
 「ほい。」とお菓子やパンを差し出します。
 わたしたちのために買ってきたというのです。
 彼は、いつも何かしらわたしたちを驚かせますが、それはいつも心が温かくなるようなことがらです。

 今日は一日、「being-存在すること-」について考えることが多かったように思います。
 何かをすること(doing)よりも、神はずっとずっとその人が「そこにいる」というその事に関心があるのです。

『私たちが神を愛したのではなく、
 神が私たちを愛し、私たちの罪のために、
 なだめの供え物としての御子を遣わされました。
 ここに愛があるのです。』
    ヨハネの手紙第1 4:10

| いい一日でした。 | 19:12 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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山でお泊り(泉山:1209m)

 昨夜は山で寝ました。
 泉山には、素敵なヒュッテがあり、いつかは泊まりたいと思っていたのですが、念願が適いました。
 お付き合い下さった、ファニィ氏はじめ「岡山の山ML」の有志の方に感謝します。

 月曜日の日中は、甲岩で岩トレーニング。

 HUKU氏は楽勝で登っている・・・・のではなく、ロワーダウンの練習です。
 「もっと体を起こせ~!」「ひぇ~。」

 それからおもむろに泉山(中林)へ。
 とっくに下山する時間から登り始めます。

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 「もしもし、わしじゃけど。今日は家に帰らんけぇな。」

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 山頂到着。仕事を終えて笠菅峠から登ってくるファニィ氏を待ちます。

 やがて、全食料を担いで隊長到着。
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 「ふぅ。今日もよく働いたぜ・・。」

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 さ、お家(山小屋)に帰ろう。

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 夕食は寄せ鍋。本当に美味しかったです・・。
 ファニィさん、心から感謝です。

 「結局、他に誰も来んかったのう。」
 「そりゃそうでしょう、こんな企画。」

 と、その時、ドンドンとドアをたたく音。
 夜の山道をやってきたのは、「大山の風」のたくや氏でした。
 「仕事が早めに終わったから。」とのこと。
 「ワイン、持ってきましたよ。」
 「おっ、これで神父(実は私は“牧師”です)さんも飲めるで!」
 「何でですか?」
 「そりゃイエス・キリストも最後の晩餐でワイン飲んどるかな!」
 「そりゃまぁ確かに・・」
 そんなこんなで、山小屋の夜は更けていきます。

 アルコールが入っても、皆さん大変紳士で、話題はずっと山から逸れなかったようです。

 翌朝は三時起床。
 隊長はすぐに朝食作り。五時前に山小屋出発。
 山頂を目指します。
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 次第に霧が晴れて、朝日が差し込んでくる光景は、とても爽快でした。

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 そして、それぞれ家路・職場へ・・。

 ■ファニイさんの記事1
 ■たくやさんの記事
 ■HUKUSIMAさんの記事
 ■吉備の中山さんの記事

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