2009年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年07月

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

写真追加: レインハイク 岡山県立森林公園 奥ぶなの平~もみじ平(1,059m)~千軒平(1,090m)~きたけ峰(1,108m)~おたからこう湿原 (奥津町)

090628_215201PENTAX K10D

090629_050644PENTAX K10D

090629_050953PENTAX K10D

090629_052802PENTAX K10D

090629_054707PENTAX K10D

090629_055014PENTAX K10D
(クリックで拡大します。)


090629_061359PENTAX K10D

090629_074153PENTAX K10D

090629_074847PENTAX K10D
090629_092538PENTAX K10D

 ふいに間近で鳥が地面から羽ばたいて飛んでいきました。
 ハトくらいの大きさですが、太い足をしていました。
 飛び立ったあたりをみると卵がありました。
 なぜ、巣ではなくここに卵が?
 写真を撮って、足早に過ぎ去ります。

 ※メールを頂き、ヨタカの卵と判明しました。落ち葉などの上に直接産むそうです。ほー。

090629_092615PENTAX K10D
スポンサーサイト

| Outdoor | 15:23 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

雨の森を歩く (県立森林公園:奥津町)

20090629073719
 車の天窓から星空を見ながら寝ました。
 だから、ぐっすり寝ました。 
 夜明け前に歩き出して、暗い霧の森を抜け、ぶなの木立の中でパンを食べました。

 思ったより雨が強くふりそうな予報なので帰りかけましたが、カッパを着ると、全然平気な気持ちになって、やっぱり登ることにしました。

 今稜線で寝そべって、水に強い携帯電話で聖書を読んだ後、ぼんやりしているところ。

 雨と風が強くなっているけれどザックには食べ物があるし、心には今朝の御言葉があります。

 カッパを着れば濡れないし、神様と一緒なら、どこまでも歩いていける。

 皆さんのこの一週間の祝福を祈りつつ。

[au]�

| 未分類 | 07:37 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

龍ノ口山でテント泊縦走(岡山市:256m)

090625_192554PENTAX K10D

090625_195030PENTAX K10D

090625_212147PENTAX K10D

090626_044716PENTAX K10D

090626_053713PENTAX K10D
(クリックで拡大します。)

090626_053828PENTAX K10D

090626_060359PENTAX K10D

090626_060537PENTAX K10D

| Outdoor | 21:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

夜の本

20090625221124
龍ノ口の参道から夕方登りはじめました。
岩稜の傾斜が急な所を選んでアルパインごっこ。
テント、三脚などを38リットルのザックで担ぎました。
このザックで一泊装備が問題なく担げることがわかりました。冬は厳しいかな。

ミニ縦走で山頂泊。
夕映えは美しかったです。
町の音が聞こえてくるのは、仕方ないところです。

朝焼けの中下山予定です。
明日の働きに備えて、よく寝なくちゃ。

Saito Ryuji[au]

| 未分類 | 22:11 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

刻々と

20090625193358
変化しながら静まって行く。

Saito Ryuji[au]

| 未分類 | 19:34 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

二人山行

 悪天候の予想される月曜日。
 県北は断念して、倉敷イオンへ。

 映画化された、「剱岳~点の記~」を観るためです。

 
劒岳―点の記 (文春文庫 (に1-34))劒岳―点の記 (文春文庫 (に1-34))
(2006/01)
新田 次郎

商品詳細を見る


 車の中のBGMは、例の硬派な「山の歌」のCD

 二人山行(天地総子)

 1.みどりの木もれび ふみこむ足に
   風にふかれた 落ち葉がからむ
   ザイルかついだ 友のせなかに
   さしこむ明かりが きずなを結ぶ

 2.足場のわるさや 岩場の道は
   重いザックが くいこむつらさ
   はやるこころを ぐっとおさえて
   ひたすらあゆめば こころも静か

 3.季節のあゆみが パノラマになり
   はるか稜線 ながれる雲よ
   ガレやゴーロに気をつけながら
   男ののぞみの いただき目ざす


 こんな曲を聞きながら「剱岳」を観に行く私たちって、どれだけ山好きなのでしょう・・。

 イオンのMOVIXに行ってびっくり。すさまじい人出です。チケット販売のカウンターの前は長蛇の列・・。

20090622204545.jpg

 登山ブームとは聞いていましたが、「剱岳」がこんなに大好評とは。
 見れば、若いお母さんと子どもたちばかりです。こんなちびっこの内から山に親しませるとは、倉敷のお母さんたちの教育方針に感心せずにはいられません。

 で、長蛇の列に並んでいると、「剱岳に来られたお客様おられますか~?」とスタッフの人が回ってきます。手を挙げると、ちらほらと手を挙げる中高年の皆様。
 「こちらにお回りください~」とのこと。ついていくと、どうやら「剱岳」カウンターが用意されており、回りの喧騒とは裏腹に、静かな紳士・淑女の皆様が、黙々と順番を待っているのでした。
 ママさん&ちびっこの大集団は、ポケモン目当てなのでした。
 それにしても、細い仕切りのあちらとこちらの明確な世代の断絶。
 おじさんには外国語にしか思えない、何百というモンスターの名前を覚えるあちらのちびっこたちと、未踏峰に三角点が設置された顛末に異様な関心を持っている「こちらがわ」の人たち。どちらがオタクなのでしょう・・。
 
 さて、驚いたことに山好き紳士・淑女は倉敷にはゴマンといるらしく、平日朝一番の上映にかかわらず、 シアターはほぼ満席。Anneがしんどくなってしまい、あわててはじっこの席に替えてもらいに走ったことでした。

 映画は、なかなかの出来栄えでした。
 原作にかなり忠実だったように思います。
 特に浅野忠信さん、香川照之さんの演技は、自然で好感が持てました。

 興味深かったのは、お客さんの反応。猟師さんたちのグリセードのシーンで、「おおっ」と小さくどよめいたりして、山やってる人多そうだなぁと思ったことでした。

 かく言う私たちも、上映後は、「あんな装備でねぇ」「あの綱は水を吸うと重いだろうなぁ」などとやや偏った感想を述べ合ったことでした。

 剱岳、やはり登ってみたいものです。アイゼン・ピッケルがあれば、長次郎谷から登れるのではないでしょうか。木材を担いで、わらじで登れと言われたら、手旗信号で「ユ・ル・シ・テ」と送信したいところです。

 その後は、しばらく実家にもどるAnneを児島に送ります。

 今度のBGMは、Shi-ton氏からもらったこの一枚。

R.シュトラウス:アルプス交響曲R.シュトラウス:アルプス交響曲
(2003/06/25)
ブロムシュテット(ヘルベルト)

商品詳細を見る


 児島に着いたら天気は晴れ。
 さっそく竜王山(209.5m)に登りに行った私たちだったのでした。

20090622155426


 山頂で、二人でいい会話ができました。
 私たちは多分、いま私たちだけに与えられた一つの山を登っているのだと思います。
 映画の中のフレーズ「何をしたかが大切なのではなく、何のためにしたのかが大切なのだ」という言葉が、胸にしみています。

 まだまだ難所があるのかもしれませんが、切れない絆と教会の祈り、神様からの助けがあるので、どこまでも歩きとおせるのだろう、と思っています。

| 未分類 | 15:54 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

また一人

20090621-yukasenrei.jpg
Photo by Shi-ton

 今日は洗礼式がありました。
 
 神様からの呼びかけに、彼女は答えました。

 その出会いのお手伝いができたことをうれしく思います。
 感謝。

| いい一日でした。 | 22:35 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

山男が聴くCD

決定盤!山の歌決定盤!山の歌
(1999/07/02)
オムニバスボニージャックス

商品詳細を見る


 山の先輩Suzukiさんから借りたCDを聴かずにいたのを思い出して、ちょっとした作業のBGMにかけていたら、これが山ダマシイ120パーセントの音楽アルバムで、びっくりしてしまいました。

 たとえばこんな歌↓

 「冬山のうた」(青柳常夫)

 1.まえもうしろも ひだりもみぎも なにも見えない 白いやみ
   山の天気は 気まぐれものよ
   おそう吹雪の すさまじさ

 2.まるでからだを ふきつきぬける 寒さ骨まで凍らせる
   ここでうごいちゃ スタミナなくす
   じっとこらえて うずくまれ

 3.せまる睡魔が 生死をわける こわい冬山冬登山
   ねむくなっても ねむっちゃならぬ
   きみにゃあの子が まっている

 4.やんだ吹雪に 蘇生のおもい 雪をラッセルして進め
   めざす山小屋 あとひといきだ
   みんな元気で ついてこい


 あんまり驚いたので、つい紹介してしまいました。(土曜の夜に!)
 このCDは、もう入手困難のようですが、Amazonで同じようなCDはいくつか取り扱いがあるようですよ。

| 各種ご案内 | 21:08 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

Birthday

IMGP3400.jpg

 たくさんのメールや、心のこもった贈り物をいただきました。

 妻からの贈り物は、クライマーのマグネット。
 登攀姿勢なのに、ヘッドランプ、片手にハンマー、さらにザイルをたすきにかけています。どういうシチュエーションなのかわからないけど、みんなで頑張っています。

 妻と一緒にこれからも、ゆっくり登っていこうと思います。
 感謝!

| いい一日でした。 | 21:52 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

新しい光

20090616062106
夜露に濡れたテントも、新鮮な風と光で、すっかりかわいていきます。

Saito Ryuji[au]

| 未分類 | 06:21 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

夜の本

20090615214716
ここのくだりが好き。
スナフキンは新しいズボンを買えない。それが"新し過ぎる"という理由で。

Saito Ryuji[au]

| 未分類 | 21:47 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

千ヶ峰・三谷 沢登り(1005.2 m/兵庫県)


090608_072727PENTAX K10D

 Suzukiさんと、兵庫の沢登りへ。
 日曜日の夕べの集いの後、出発。
 登山口手前の草地でテントを張りました。

090608_061623PENTAX K10D

 Suzukiさんのテントはワンタッチ。

090608_061728PENTAX K10D

 テント、好きです。
 薄い生地越しに、鳥の声、虫の音、シカの叫び、沢音が聞こえてきます。
 自然の中にすっぽり包まれて、夜を過ごし、朝を迎えます。

 朝ごはんをしてから、入渓。

090608_073154PENTAX K10D

090608_073350PENTAX K10D
雌滝


 雌滝は、いわゆるナメの滝で、斜度はそれほど無いもののかなり滑りやすく、やや手こずりました。
 スタンスには垂直に加重した方がフリクションが効くことは分かっているのですが、どうしても腰が引けてしまい、結果さらに滑りやすくなってしまうのです。
 自分の靴(サワタビ+サワラジ)のフリクション性能を、もうちょっときちんと体に覚えさせる必要がありそうです。

090608_073933PENTAX K10D

 登りましたよ。

090608_075007PENTAX K10D
(クリックで拡大します。)

 これは、雄滝。
 今回のハイライトです。この滝のために、ザイルと登攀具を担いできました。
 そうとう慎重にスカウトした結果、やはり巻くことにしました。
 高さは20メートルほどでしょうか。
 「行けそうだ」という気もしましたが、挑戦的な要素が強く、もう少し経験を積んでからトライするべきだろう、と思われます。
 Suzukiさんのアドバイスに感謝です。

090608_080418PENTAX K10D

 人目につかない場所にも、こんなにも柔らかく、小さないのちが集まっています。
 神様の目は、どこまでも細やかです。

090608_082405PENTAX K10D

 考えてみれば、沢の流れそのものが、とめどないいのちの営みを表しています。
 だれかを潤すために、清い水の流れは一心に旅立っていきます。

090608_091509PENTAX K10D

 ヤブコギもそれほどなく稜線へ。
 最初はガスがかかっていましたが、次第に晴れました。ガスが晴れていく様は爽快でした。

090608_093901PENTAX K10D

 山頂では、神戸から来られた年配のパーティに遭遇。この山は、兵庫ではかなり人気の山のようで、平日なのに駐車場にはたくさん車が停まっていました。
 それはそうと、都会の方たちは、山でもお洒落だなぁと感心したことでした。

 「あら、沢登り?ヒルはおらんかった?」
 「ええ、アサ登ってきましたから。」
 「・・・・。」
 しまった、関西のノリを読み間違えたか・・・。

 「まぁ親孝行やから、ヒルにもやられんのんやろ」と言われて、私はにやり。Suzukiさんはぐさり。
 「ええ、時々背負ってきたんです。」と真顔で答える私でした。

 剣山の件と言い、どうも私は若く見られるようです。

 帰りは、「七不思議ルート」という文字に惹かれて、隣のピークに足を延ばして、下山しましたよ。

090608_102447PENTAX K10D

| Outdoor | 23:12 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

久しぶりにテント

20090607232440
妻は実家でしばらく安息。

私はプチ遠征。
沢の音と虫の音だけが聞こえます。

Saito Ryuji[au]

| 未分類 | 23:24 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

新緑の大山ハイク (宝珠尾根~ユートピア小屋~三鈷峰(1,516m)~砂滑り/鳥取県)

■登った日: 2009/6/1 Mon.

090601_101257PENTAX K10D

 日曜日の夜、「夕べの集い」終了後、妻を乗せて高速道路へ。(日曜日の教会の様子 byとっとー氏)
 ETC1000円を利用して、プチ遠征です。
 大山の駐車場到着が23:30。車中で寝袋にもぐりこみます。
 次に目を開けたら、夜が明けかけていました。
 天気は晴れです。

 「今から登れば、朝焼けの大山を味わえる!」と心がはやりますが、ぐっと忍耐。
 Anneはまだサナギ状態です。ここでゆっくり寝かせてやるのが、コツやさしさというものでしょう。
 駐車場には次々に車が滑り込んできて、いそいそと登山客らが出かけていきます。
 目をつぶってもう一眠り。次に目を開けたら、すっかり朝でした。
 やはり快晴。

 聖書を読み、朝ごはんをたべて、7:00に出発。
 時間はたっぷりあります。前夜泊っていいですね。

090601_080832PENTAX K10D

 宝珠尾根に続く道は、今陽が射し始めたところ。
 目覚めていく森の中を歩ける喜び。

090601_082114PENTAX K10D

 宝珠尾根。
 緑の海を泳ぐAnne。

090601_083849PENTAX ist DS

 天気はいいし、そよ風は涼しい、パラダイス・ハイクでした。
 帽子を忘れた私は、タオルで代用しました。が、これがなかなか快適なのでした。

 Anneと歩くと、私は歩いているよりも止まって待っている時間の方が長くなります。(うさかめ?)
 でも、その間のんびりと空気を味わったり、地形図を確認したり、写真を撮ったり、木に登ったりします。
 結果的には、かえって濃い山歩きになっているように思います。
 
 三時間強で稜線につきます。まだ10時過ぎ。

090601_101045PENTAX K10D

 三鈷峰への稜線。
 二度目なのでAnneもゆとりがあります。
 
 三鈷峰山頂は誰もいませんでした。
 快晴のパノラマを二人だけで楽しむのは、とっても贅沢でした。
 感謝の祈りをささげると、何だかうれしくて泣けてきましたよ。

 早めのランチにしたのですが、今回のカップヌードルは実に美味しかったです。
 
090601_093338PENTAX ist DS

 吹きましたよ。

 しばらくしたら、二人連れが来られて、いろいろお話できました。
 
090601_112427PENTAX ist DS
(クリックで拡大します。)


 のんびりしたので、下山に取りかかります。
 ユートピア小屋にも寄りました。 
 
090601_112648PENTAX K10D

 イワカガミがあちこちに群生しており、目を楽しませてくれます。
 cahcapさんより、「ツガザクラの開花状況はどうですか?」とメールで尋ねられたのですが、どれがツガザクラか分かりませんでした。
 

090601_114217PENTAX K10D
(クリックで拡大します。)


090601_113654PENTAX K10D
090601_122305PENTAX K10D


 下山は上宝珠越から砂滑りに下ります。
 実は、Anneが一番苦手なのが、この砂滑り。滑り系は、全般的に不得手です。

090601_123812PENTAX K10D

 がんばって降りました。
 私が、早く降りるように促すと、とってもふくれていましたが、屏風岩で大きな落石があったのを目撃すると、いそいそとくだり始めました。
 
090601_123148PENTAX ist DS

 Anneの目線。

090601_131214PENTAX K10D

 元谷から見上げる北壁の光景を楽しみつつ、ティータイム。
 三鈷峰でお会いした方も下って来られたので、写真を撮って頂きました。感謝。
 
090601_134503PENTAX K10D

 何でも大山の固有種ということで、写真を撮っておきました。

 最後の楽しみは、元谷からの森の散歩。
 
090601_140358PENTAX K10D
090601_140853PENTAX K10D
090601_141112PENTAX K10D
090601_142759PENTAX K10D

 下山後モンベルに立ち寄ります。
 ザックのコーナーで、お客さんに相談されます。
 最近何故か、山道具の店で相談されるのですが、Anne曰く「きっと自信ありげな顔してるからでしょ」とのこと。
 浅薄な知識を総動員して相談にのってると、実は相手は山岳会に入っていて、冬の烏ヶ山に登ったりしているとのこと、冷汗をかきながら退散しました。

 帰りは下道半分と通勤割引で帰りましたよ。
 おまけスポットで、沢の雰囲気を味わいました。

090601_160354PENTAX K10D
(クリックで拡大します。)


 快晴の大山を妻と味わえて、うれしい山の一日でした。

090601_161053PENTAX K10D

| Outdoor | 22:03 | comments:14 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

晴天ナリ

20090601102030
感謝!

Saito Ryuji[au]

| 未分類 | 10:20 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

右のモスラはAnne

20090601060016
 昨日も幸いな日曜日でした。 
 今日はプチ遠征。
 予報通りの晴れの一日だといいな。

Ryuji[au]

| 未分類 | 06:00 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

2009年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年07月

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。