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刻々と

20090625193358
変化しながら静まって行く。

Saito Ryuji[au]

| 未分類 | 19:34 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

この空を見ながら

A木さんが耕してくれた畑で草むしりをしていました。この畑には鹿、狸、ヌートリア、そして人間よけの柵の準備がなされてしまいました。ここまで面倒みてくれると、もう維持していくしかありません。
山の歌は二世代前のメロディーで若い人にはなじめないかと思っていました。この中に収録されている曲では"穂高よさらば""俺等の恋"の二曲しかテントの中で口ずさむものはありません。山の歌ならこのサイトにほぼ完全に収録されていますが、多すぎてどれが山ヤの中で歌い継がれているのか解らないかもしれません。http://www.hi-ho.ne.jp/momose/mount_midi.htm
大学山岳部歌は大体において歌い継がれています。

| suzuki | 2009/06/25 22:40 | URL | ≫ EDIT

⇒suzukiさん

 畑仕事お疲れ様でした。
 面倒見の良いA氏には、感謝ですね。

 山の歌、昨夜~今朝の山行でも車の中でかかっていましたよ。
 リンク先、膨大なデータですね・・。

 貴重なCD、今度お返ししますね。

| Stephan | 2009/06/26 12:02 | URL | ≫ EDIT















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