PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

こんな一日でした。

8fe31911ea0762d918b7523c594ba806.jpg

08:36 今日の聖書/イザヤ書3:7「その日、彼は声を張り上げて言う。『私は医者にはなれない。私の家にはパンもなく、着る物もない。私を民の首領にしてくれるな。』」⇒私もまた、恵みの神との絆があって初めて、力を得て今日を生きることができる。

15:18 でした。⇒ RT @naonaoapple: 家庭集会の帰りにM姉妹にバースデーカードをみんなで届けに。ご主人が庭でウコッケイを捌いていた。昨日、捌いたばかりという猪を頂いた。出汁が美味いらしい。

22:47 群馬から来た親友が帰ったところ。幼馴染でもあり、今は同じ牧師。語り合い、祈り合える喜び。 高校生の時に、教会の屋根裏部屋で夜を徹して祈りあった感覚を思い出す。 この一年、それぞれがつかみ取ったものを学びあった。 それぞれの心にたまった要らないものを取り去り合った。

22:50 友であり、お互いが師であり、二人して、キリストの弟子。心に持っているそれぞれのともし火で、互いを照らしあう。互いが遣わされた教会のことを報告しあい、互いに喜び合う。 駐車場まで送る道すがら、本当に、本当に星空がきれいだった。

22:54 ※サーバーではじかれているメールが、やはりある模様。返信が来ないあなた!ごめんなさい。で、電話ください。

22:59 クリスチャンと男女差別についてのやり取りが、山陽教会のメンバーの中でされているので、コメントしてみます。私は女性に「仕えること」を要求する男性クリスチャンを支持しません。女性が仕えようが仕えまいが、一方的に夫は妻を愛するべきです。愛するとは、心身を捧げることです。

23:19 「夫たちよ。キリストが教会を愛し、教会のためにご自身をささげられたように、あなたがたも、自分の妻を愛しなさい。」エペソ5:25 この「キリストがされたように」という言葉の重さは、計り知れない質量を持っています。

23:19 その愛に満たされて、妻の側の自然な応答として、夫に従うという実が結ばれないのなら、責任は夫にあるのではないでしょうか。そしてまた、「従う」ことは妻だけではなく、愛の性質上、夫にも求められています。「キリストを恐れ尊んで、互いに従いなさい。」エペソ5:21

23:20 相手が従ってくれるかどうかを考えている暇があったら、キリストと共に妻をいかに愛せるか、に夫は心を傾けるべきでしょう。既成のカタチや、舅姑の要求、世間の価値観よりも、遥かに大切な価値観だと思います。クリスチャン男性よ、もっと強く!!もっと清く!!そして祈り深く女性を愛しましょう。

00:52 夜の祈り/天のお父様。人生が愛の学校ならば、私を良い生徒にして下さい。それは私には難しいことです。でもあなたには私を導く力があると信じます。

--------------automatically shipped by LoudTwitter
この記事は、つぶやき一日分を自動投稿したものです。
May God bless Your This New Day!----------------

| いい一日でした。 | 03:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。