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木があるということ




庭に木を育てるということは、なかなか贅沢なことだと思います。
それだけの空間を犠牲にするということですから。

しかし、夏の暑い日に、どれほどこのケヤキの木に涼しさと慰めを受けていることでしょう。

木陰で風に吹かれる時、木を作られた神様に感謝したくなります。

「また、その木の葉は、諸国の民をいやした。」
-黙示録22:2

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| いい一日でした。 | 21:03 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

慕われる木 疎まれる木

我が家の庭にも木が植わっています。
猫の額ほどの狭ーい庭。そこに木が4本。
貝塚伊吹と呼ぶそうです。

ところがこの木、妻にはあまり(というか全然)好かれていません。
どういう訳かはよく分からないのですが、大事には思っていないようです。
引っ越してくる前の住人の方が植えていたもので、ほとぼりが冷めたころに切り倒す予定になっています。

そんなことは露知らず(もしや知りながら?)、木はけなげに立ち続けています。

| tashiroSe | 2010/07/20 21:36 | URL | ≫ EDIT

カイヅカイブキですか。
管理が大変だからかもしれませんね。
緑のことは、luteaさんに任せておけば間違いありません。
男は、労働力なのです。

| Stephan | 2010/07/21 12:29 | URL | ≫ EDIT















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