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01/10のツイートまとめ

pastor_stephan

今日の聖書/使徒の働き27:35 http://t.co/BPgVRtM
01-10 06:00

待合室で待機。刻々と事態が変わっていくが、心に平安がある。背後の多くの祈りに感謝。なすべき事を出来るように。
01-10 09:06

待合室で、説教の準備。手のひらの中に、ギリシャ語、英語、日本語聖書と、簡単な辞書、注解が収まっている。こういった書籍を紙媒体で広げるわけにはいかないので、ありがたい。 http://yfrog.com/h7868rj
01-10 11:32

待合室。時は正確に流れていく。みんなが何かを待っている。私は知っている。永遠に変わらない方が、最善の事をなさるのを。
01-10 15:50

「こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。」コリント第一 13:13
01-10 15:52

皆様、お祈りありがとうございました。
01-10 16:22

信仰の導きのために用いられたのは、私ではなく、奥様でした。それで良かったと思います。
01-10 16:28



今回の前夜式・葬儀は教会で行われる。病院からの搬送も、教会車でさせて頂いた。今、取りあえずの打ち合わせが終わって帰ってきたところ。これから、私がするべき準備もろもろ。
01-10 21:26

とりあえず、火・水のスケジュールはすべてキャンセルです。念のため。
01-10 22:22

日曜日の礼拝の最中に、病院から急変を知らせる電話があったとき、教会員と妻に病院に行ってもらったが、私は礼拝の終わりの祝祷までさせて頂いてから、病院に行った。その判断で結果的には良かったと思う。ただ、その判断をした以上、自分の家族に何かあった時も同じようにしなくてはならないと思う。
01-10 23:04

今日は昨年末召された恩師の記念会のため、東京に行く予定だった。だが、昨日の段階で、もしものことを考えて、取りやめにした。結果的にはそれで正解だった。恩師なら、私が神様の働きをするために、記念会を欠席することを理解して下さると思った。恩師もそういう生き方をされたから。
01-10 23:06

神学生時代、一度だけ授業とチャペル(授業の中間の礼拝)を欠席した。親友の結婚式のために、岡山に帰省するためだった。舎監は、許可はしてくれたが、「一回の授業、一階のチャペルは、兄弟が思っているほど簡単なものではありません」と言われた。その言葉を、よく思いだす。
01-10 23:08

何を選ぶのか、という選択をしなくてはならないことが、よくある。大切なことは、人がどう思うかでは無い。自分が何をしたいか、でもない。神様が何を望んでいらっしゃるか、だ。私は良い師に恵まれた。見るべきものをきちんと見ていた先生達。驚くほど賢くて、子どものように純粋な先生達。
01-10 23:14

舟喜信先生は、留学時代、試験直前に祈祷会に出席するかどうかを迷った。そして、祈祷会に出席し、単位を落とし、留年した。一度だけ、その話をして下さって「でも、あれでよかった」と付け加えられた。先生の教会史、説教演習、そして旧約神学の授業は、すばらしかった。ただの知識の伝達ではなかった
01-10 23:19

私も、先生達のようになれるだろうか。柔和でありながら、筋を通して。知的な努力を怠らず、同時に祈り深くて。厳しく注意しながら、同時に愛し続けて。 とてもなれない気がする。 ただ、キリストの愛が、わたしを養いつづけて下されば、そんな生き方に近づけるのだろう。
01-10 23:23

いや、信先生のエピソードは、試験ではなくて、レポートの提出期限だったかも。今となっては、確認できないが・・。
01-10 23:29

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